年月とともに変化していくもの
最近わたしのなかで、素材のやさしさ、変化していく見た目・質感
気になってしかたがない‥
革製品、シルバー、糸、木材、染粉、さまざまな種類
革製品であれば、サンドカラーの革を手に触れて、年月と共に飴色に変化したり
シルバーであれば空気に触れたり、温泉成分で化学反応で表面に硫化銀ができたり
変化を見越しての最終形を創造するのも楽しいかなと。
建築においては、建築家ジェフリー・バワという熱帯建築の第一人者
森の中に建物を建て、そこにある森林の成長も見据えて設計するかたもいます。
代表的建物 スリランカにある ヘリタンスカンダラマ(1994年建設)

ちょこっとTVで拝見しました。
ホテルです 泊まれます 気になる方はチェック
そして今回の気になる建築商材 素材をテーマに
大正元年創業 鹿田産業 様
〖鹿田室礼〗ブランドコンセプト
伝統の技で日本の美を世界へ届けている会社です。
八女すだれ・ラタン家具など 素材を活かした伝統の技でつくりあげる
気になる方↓↓チェックチェック~
鹿田産業公式サイト|鹿田室礼|竹すだれ・ラタンなどの天然素材の内装材メーカー
※鹿田産業様HP
何かの機会で使ってみたいですね~
音更の家
こちらのお家は屋根工事完了です
本日、現地にて施主様とNSアート(塗壁)の模様 パターン決めでした!
ありがとうございました


お家の中では、床材も搬入されております
本日から床材貼り工事ですね~
棟梁よろしくお願いします!
上士幌の家

こちらのお家は現在 階段・床材・CF下地 などなど
造作工事にアイアン手摺子(楽しみです)
棟梁やることいっぱいですが、安全作業でよろしくお願いします~
